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日商簿記検定無事終了!
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2008/02/24(Sun)
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ここ最近、サイトもブログも更新が滞っており申し訳ございません。
実は日商簿記2級と3級の勉強をしていたのです。 そして今日はついにやってきたこの試験。 でも・・・3級はまだしも、2級は完全な勉強不足。 違う意味でも終わりました^^; 今日は朝から雪がちらほらしていたので「今日の試験はうまくいくかも!?」と思ったんですが・・・。(私はこれまでの受験経験から、どうやら雪が降った日の試験は受かるみたいで) もし、簿記受験を考えている方に見ていただくかも・・・ということも考えて、今日一日の様子を 書いておきますね。 |
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映画を観る前に
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2008/02/12(Tue)
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ここ最近私は、見に行く映画館が限られています。
息子を妊娠する直前に、「6回映画を観たら1回分タダで見れる」という話に魅力を感じ、東宝系の映画館のシネ・マイレージカードを作ったのですが、結局カードを作ってから1〜2回しかその映画館にいけなくなってしまいました。子供ができるとなかなかねぇ。。。 そして今、もっぱら利用するのはワーナー・マイカルの映画館。 なぜかというとこの映画館は夫の実家に近いので、私ら夫婦が映画を見に行く間、息子のことをお願いできるからなのです。 それにワーナー・マイカル・シネマズでは「e席リザーブ」というサービスがあり、ネットで事前に座席の予約ができます。ま、これぐらいだったらもうだいたいどこの映画館でもこういうサービスをやっているとは思いますが、ここの場合は、見事にいい席を探せるのがありがたい。 私らは普段、座席予約をする時は「真ん中より若干後ろ加減の通路側の席を2つ」取るのが定番。割と贅沢な席駄と思いますが、この席がたいてい取れます。これまでにも公開初日の「硫黄島からの手紙」や映画の日に見に行った「ALWAYS続・3丁目の夕日」でもこのこだわり席がGETできたのはウレシイ。 (単にワーナー・マイカルの中でもマイナーな映画館なのかもしれませんが・・・・^^;) 座席予約後は、上映10分前までに映画館に行って、発券機でチケットを発行すればOK。 予約番号と電話番号を入力すればいいだけなので簡単。時間を有効に使えますね♪ そしてワーナー・マイカルでも「6回見たら1回無料」のサービスを開始してくれました。 もうこれで今後も行きつけにできます。 お義母さん、また息子をよろしくね ![]() ![]() 上映中の作品スケジュールは劇場ページでチェック! |
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おせんべい屋さんのチョコレート
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2008/02/06(Wed)
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先日辞めたパート先での最終日に職場の皆さんから餞別をいただきました。
そのお礼に何かいいものがないかなーと探していたところ、こちらのブログでこんなレビューを見つけました。(→ちびっこ育児の体験日記「喜ばれたお年賀 想ひそめし」) 京せんべい 小倉山荘 あられをチョコで包んだチョコレートでしかもベルギーチョコ・・・。確かにこれだけ聞いてもおいしそう♪レビューされているキティさんも「いつか誰かに贈りたいお菓子」として心に秘めておられたとのこともあってこれは期待大。 私が勤めていたパート先って、デパ地下で昔からよく扱っていた銘店菓子も販売していたので、みなさんお菓子に関してはかなり舌が肥えておられます。みんなに喜んでもらえるお菓子を選ぶならこれ、ちょうどいいかもしれない、と思いました。 でもいったいこれ、いくらぐらいするのかな?けっこうリーズナブル価格なのだそうですが、こればっかりは自分で確認しないとなんとも言えないので・・・チェック。 幸い、餞別でいただいた額のおよそ半額ぐらい(実はもうちょっと切ってましたけど^^;;;)。袋数も職場の人数分ちょうどよい12袋入りがありました。 よし、これで決定! どうせ贈るならどんなお菓子を贈ったのか、贈り主である私自身も試食しなければ!と思い(というか、単に食べたいだけ^^;)4袋入りのものも一緒に注文。 待つこと2〜3日。届きました。 さっそく試食♪ |
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ALWAYS続・三丁目の夕日を観てきました
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2007/12/02(Sun)
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1日は映画の日だったので、かねてから観たかった映画、
「ALWAYS続・三丁目の夕日」を夫と一緒に観に行ってきました。 息子は夫の実家にオネガイして。 映画を観て、オープニングのゴジラと堤真一のステテコ姿の”へ”に度肝を抜かれました。 しかも音リアルやし^^; 【以下の文章はシネスケにも掲載しました】 まぁそれはいいとして、私個人的には前作よりこっちのほうが好きです。前作では、昭和と言う時代はほのぼのして、近所の方々とのお付き合いやコミュニケーションが盛んに行なわれていた時代だった、と言う印象がありましたが、今回はそれだけではなく、国民は元気を取り戻しつつも、戦争の痛みをまだ忘れきれない時代だったんだということもあらためて感じました。よくよく考えれば終戦からわずか15年。この時代の人たちにとってはまだまだリアルな過去なんですよね。堤父さんは鈴木オートを自分で大きくしていくという夢を抱きつつも、戦争で死んでいった仲間に対する罪悪感も一方で抱いていたということが今回、エピソードに織り込まれていたのがすごく気になり、また、古きよき時代を描いただけではない、重さを感じました。そして、牛島さんとの会話のシーンでは思わず涙してしまいました。 また、この時代のお母ちゃんたちは皆、働き者ですね。洗濯機はローラーで脱水(洗濯機のない家庭では洗濯板での洗濯ですが)、食器洗浄機なんてもちろんないし、掃除ははたきとほうき。私だったら体が持ちましぇん(笑)その上、ワンピースを縫ってあげたり、子どもさんを預かって世話したり。。。薬師丸母ちゃん、あなたは本当に母親の鏡です。こんなお母さんを目指したい!(でも無理だ・・・) それともうひとつ、この映画の楽しみは、ところどころに出てくる時代を感じる演出ですよね。先頭の前で腰に手を当て牛乳を一気飲みするところとか(^^)タバコ屋にネコは必須。しかも絶妙なタイミングでの鳴き声が笑える。。。 ああまだいいたいことがいっぱい。また滅裂な文章になりそう。タバコ屋のおばちゃんの存在も私にとっては気になります。やたらと近所の情報通で、近所の悪ガキやおっちゃんたちの愚痴の聞き役になるようなおばちゃんの存在って、地域社会にとってはすごく貴重な存在ですね。こういうおばちゃんがいれば、グレる子たちは少しでも減るだろうに。 薬師丸母ちゃんと上川氏の再会のシーンは、なんだか「君の名は」みたいだった。ひょっとして意識していたのかな? 感想盛りだくさんでしたが、とにかく楽しめました。これから見に行く人にはぜひオススメ映画です。 |
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ただいま簿記勉強中
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2007/11/20(Tue)
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今後のリスクマネジメントも兼ねて、ただいま簿記を勉強中です。
2月に3級&2級同時受験のつもり・・・なのですが、まだ3級のテキストでふらふらしています。。。間に合うのかな??? |
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思い出すだけで泣ける映画
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2007/10/26(Fri)
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先日15年ぶりぐらいに「ニューシネマ・パラダイス」を観ました。
前回観た時も泣けましたが、今回も号泣。。。 この余韻が未だに残っていて、映画の内容を思い出しても涙が出てくる。 こんな感じで、思い出すだけで泣けてしまう映画がいくつかあります。 ひとつは前述の「ニューシネマ・パラダイス」 ニュー・シネマ・パラダイス 完全オリジナル版 スペシャル・エディション フィリップ・ノワレ サルヴァトーレ・カシオ マリオ・レオナルディ ![]() 角川エンタテインメント 2006-03-03 売り上げランキング : 787 おすすめ平均 ![]() 名作中の名作しかし… 懐かしい 映画好きのための映画Amazonで詳しく見る by G-Tools 映画館の取り壊し前に思い出のフィルムを写してみるシーンを思い出すたび泣けてしまいます。 「初恋のきた道」 初恋のきた道 チャン・ツィイー スン・ホンレイ チョン・ハオ ![]() ソニー・ピクチャーズエンタテインメント 2007-05-30 売り上げランキング : 7187 おすすめ平均 ![]() 永遠の家 チャン・ツーに引かれて見た 恋に恋する少女の妄想物語Amazonで詳しく見る by G-Tools どうやら賛否両論あるようですが、私は大好きです。 お父さんとお母さんの初恋の話。それを聞いた息子が両親のためにしてあげたこと。。。そのシーンを思い出すと涙です。 チャン・イーモウ監督も最近は妙な活劇ばかり撮ってるんですが、こういう映画をもっと作ってほしいものだと思います。 「ラスト・プレゼント」 ラスト・プレゼント イ・ヨンエ イ・ジョンジェ クォン・ヘヒョ ![]() キングレコード 2005-05-25 売り上げランキング : 21512 おすすめ平均 ![]() 世界が私にくれた 感動の涙溢れる映画 泣きたい人集まれ! イ・ヨンエの演技にも注目Amazonで詳しく見る by G-Tools ちょっと前に菅野美穂&堂本剛でドラマ化されていたので記憶に残っている方もおられると思います。 お笑い芸人を目指す夫と不治の病を抱えた妻が、反発しつつもお互いを思いやっているのがわかるエピソードが出てくるたびに涙でした。 |
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この秋のドラマ
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2007/10/16(Tue)
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一年のサイクルの中で最も楽しみな秋のドラマ。
新ドラマが始まって一週間がたちました。 ちなみに今このブログは「有閑倶楽部」を観ながら打ってます。 「有閑倶楽部」といえば私が小学生の頃、「りぼん」で連載が開始され、おさななじみに1巻から5巻ぐらいまでを借りて読んだ覚えがあります。 でもこの漫画って、悠理が主役じゃなかったっけ?という疑問はおいといて、このドラマはドラマでなかなかおもしろい。 悠理役の子と清四郎役の横山くんが原作のイメージに近いっぽいですね。 このドラマはたぶん次週も観ます。 ちなみに私のパート先にはKAT-TUNファンの方が多いので、観ておくと水曜日の勤務の時には話が弾みそうです(笑) このほかは。。。 水10「働きマン」 1回目観ました。この時間帯のドラマって「お仕事モノ」が多く、けっこう好きな枠なんですが。。。ごめんなさい、今回はパス。「男モード、発進」のポーズや突然さわやかそうな風が起こったりするシーンがなんとなく受け付けられなくて・・・。 木9「3年B組金八先生」 これもついに第8シリーズなんですね。教育問題には関心があるので観ます♪ 木10「医龍」 前作からの大ファンです。もちろんチェック♪ 今回は投資会社がからんでいて話が複雑かもしれませんが、今の医療情勢も反映されていておもしろそうです。 金10「歌姫」 昭和の雰囲気がいいなと思って観ていますが、ちょっと観続けるのがつらくなるかも・・・。たぶん3回目ぐらいまでチェックして、おもしろくなければパスするかも。 ちなみに相武紗季は元気キャラがぴったりですね。 月9「ガリレオ」 めっちゃ楽しみにしていました!!だって原作東野圭吾さんですもん。 この人の原作ドラマや映画はほとんどハズレなしだし。(例:白夜行、時生など)第一話も見ましたが画面に釘付けでした。福山雅治は変人役でもカッコいいですね♪ こんな感じかな。 観たいドラマとそうでないドラマがはっきりしたクールでした。 |
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オペラ座の怪人
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2007/08/16(Thu)
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ハービスENTをうろついているとけっこういい暇つぶしになりそうです。
こんなにおもしろいショップがたくさんあるなら報道写真展行かなくてもよかったかも・・・と思いつつ、あれはあれで有意義な時間だったと思い直す。また仕事が休みの平日におでかけしよっと。アンケートモニターや座談会に参加したりして。 ハービスENTにはレシピやハンドメイド専門の書店があるのを今日初めて知りました。ここなら1〜2時間は遊べそうです。 さて、本題の「オペラ座の怪人」ですが。。 最初、舞台が完全に黒の布で覆われていて、非常に小さい舞台に思えました。 「あれ?四季劇場ってこんなに小さかったっけ?」と思いましたが、舞台が始まって謎は解けました。舞台中央に大きなシャンデリアが隠されており、これが舞台の上に上がっていくのです。(ちなみにこれはこの舞台での重要な小道具となります) 舞台演出や衣装にすごく力が入っており、それらに彷彿とさせられましたが、ストーリーの展開がところどころ非常にタルくなり、実は少しうとうとしてしまいましたm(_ _)mでも、怪人役の男性の歌はめっちゃうまいし、なんと言っても演出がステキでした。見る価値は充分にありました。 ★ |
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スカパー無料視聴で
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2007/07/15(Sun)
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今、スカパーが無料視聴できるそうで、我が家は昨日から「Dr.コトー診療所」を観ています。
CMなしで、名作ドラマをまとめて放映してくれるというのがすごくウレシイ ![]() 昨日は1話から5話まで、今日は6話から11話を放映しています。 特に今日放映分は、重さんの娘の出産やあきおじ死去の話があり、涙ナシでは見られない。夫とそろって泣いております。 そして今は最終回視聴中。 私の泣きのツボである、和田さんのアルバムのシーンと剛洋親子が東京まで連れ戻しに来るシーンはこれからです。タオル用意しとこ♪ 余談ですが剛洋くんってうちの息子に似ているような気が・・・。 ・スカパー!レンタルサービス!! スカパーではほかに、昔懐かし「男!あばれはっちゃく」や「金八先生」の第4シリーズも放映中のようです。こっちも観てみたかった(笑) |
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ライアーゲーム最終回・・・!!
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2007/06/24(Sun)
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今クール最も楽しみだったドラマ「ライアーゲーム」がついに最終回。
今日は早くからキッチンを片付け、シャワーで身を清めて9時にはテレビの前にスタンバイしていたという念の入れようでした。だって今回は3時間スペシャル。早いうちに用事を済まさないと何にもできないもんね。 今回のスペシャルはこれまでのダイジェストも含むそうなので、このドラマを見ていない夫にもすすめたくて一緒に見ていました。 が・・・ ダイジェストがあまりにもはしょりすぎでちょっとがっかり。 「え?このネタはしょっていいの?」と思うようなところがちらほら。 (タカダミチコから小切手一億奪ったXの存在のこととか・・・) 夫は1時間程度観たあと、「話がよ〜わからん」と言って早々に寝てしまいました。 でもこの3時間、たつのが早かった〜〜〜。 密輸ゲームの行く末はどうなるん?とかエリーって何者?とか 気になっていたところはすべて解決してくれたので、観終わったあとはすっきり。 福永のどんでん返しの後の大どんでん返しには胸がすく思いでした。 ああ。。。これから土曜の夜の楽しみがなくなるなぁ・・・ あ、「受験の神様」はちょっと見たい。 ■LIAR GAME1〜4巻セット ■ライアーゲームサントラ |
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陣内&紀香の披露宴を観る
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2007/05/30(Wed)
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実はめっちゃ楽しみにしていました。
私は誰が出席しているのか、夫はたむけんが獅子舞で踊るのか踊らないのかが気になって、今日は早々にお風呂も入って食卓を囲みながらじっくりと観てました。 感想・・・うーーーーーん。。。。 基本的に披露宴は花嫁が主役だから、自然と紀香さんが主役になるのは当然なんですが。 しかし、二人の軌跡の再現ビデオの紀香と陣内の扱いの差には愕然としてしまいました。 確かに、藤原紀香さんはトップスターやし、そうなるまでにもさまざまな苦労をしてきたことはよく知られている話で、そのあたりは再現ビデオでもきっちり流してくれていました(高校時代の親和亭かつおの話はどこに??とも思いましたが笑)。 でも、同様に陣内氏もお笑いの世界で相当な苦労をして今の地位にあるはずなのに。。。って思うとやるせない。映像や音声にボケさせて自分が突っ込むという新しいお笑いのスタイルを作った人だというのにこの扱いは何?って思ってしまいました。 一応芸人さんやからオチに使われるのは仕方がないのかもしれないけれど、いかにも全国放送視点(特に関東視点)って感じがイヤでした。 お祝いメッセージもほとんど番宣やし。 このへんの嫌なところは新郎新婦が悪いわけでもなく、悪いのは日テレだろうな。 そういう全国放送のイヤな点を除けば、観ているほうも楽しめて、感動もできる、楽しい披露宴だったと思います。観ててよかった(^^) 紀香さんのドレスは白より赤のほうが絶対似合ってた。彼女のように華のある人は赤がすっごく似合いますね。ステキでした。 神戸牛のローストビーフもめっちゃおいしそうやったなぁ。。。と、先日の食あたりを忘れてつい、食べたいと思ってしまいます(高そうで手が出ませんが^^;) さて、あとはミクシィを巡回してみんなの感想を読んで、「すちゃらか結婚式」も更新しようかな♪ ま、いろいろつっこみどころはありましたが、お二人ともおめでとうございます。末永くお幸せに。 |
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今日の放送分差し替え?
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2007/05/22(Tue)
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先日起こった愛知県長久手町の立てこもり事件の影響で、今日の
「セクシーボイスアンドロボ」の放送内容が差し替えになってしまい、残念!今日は第2話の再放送になってしまいました。 でも、この話は好きだからま、いっか。 第7話、いつ放送してくれるんだろう・・・。 |
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意外に泣けるドラマだった
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2007/05/15(Tue)
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ちょうど今、「セクシーボイスアンドロボ」を観ています。
今日のテーマは「家族」 もともと昔から、家族に関する切ない話を聞くとすぐ泣くほうなのですが今回、特に涙。 殺し屋の女と殺しのターゲットだった男とたまたま捨てられていた赤ん坊・・・偶然出会った者どうしがいつの間にか家族に。でもターゲットにされていた男はおそらく自分はいつか姿を消さなければならなくなることを思ってか、子どもに「自分は宇宙人」と教えていました。結局、別れの時がやってきて、男は子どもに「宇宙に帰らなければならなくなった」と別れを告げます。 ニコとロボは男へのメッセージとして人文字を作ることを提案し、ロボは某韓流スターファンの母の人脈で200人集めてくれ、みんなで人文字を作ります「サヨナラ」高層ホテルの一室からそれを眺める男。 ここで思わず号泣。 また、ロボと母の会話もけっこう感動でした。 最初は「ロボットばっかいじってて」と息子をたしなめていたお母さんが、 「死ななきゃいいよ。死ぬまでロボットいじってな」と言ったセリフが素敵でした。 このドラマ、視聴率的にはあまり奮わないようですが(裏番組が「鬼嫁日記」ではちょっと勝ちにくいわな)私はこのドラマ、けっこう好きです。ホロリとくる話でありながら、ベタベタの浪花節っぽくないのがまたいい。 今期のドラマで気に入っているのは 「ライアーゲーム」 「バンビ〜ノ」 「砂時計」 「わたしたちの教科書」 「生徒諸君!」 そしてこの「セクシーボイスアンドロボ」あたりかな。 実はこのほかに「プロポーズ大作戦」と「特急田中3号」を観てましたがやめちゃいました。でも次回の「特急〜」は友情を感じそうな話なので観たいような気も。。。 |
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「フラガール」観る
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2007/04/06(Fri)
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夫が蒼井優ちゃん目当てで「フラガール」を借りてきました。
昭和40年代の福島県いわき市が常盤ハワイアンセンターを設立するのに町の娘たちをダンサーに育て上げ、成功する話を実話を元に作られた作品です。 物語の大筋はちょっと「スゥイングガールズ」っぽいなーと思ったけれど、舞台がエネルギー転換期を迎えた頃の小さな炭鉱町ということもあり、炭鉱独特のもの悲しげなエピソードもあって、物語中盤から泣きっぱなしでした。 物語の舞台になった福島県いわき市も、財政破綻で話題になっている北海道の夕張市、両者の違いはなんだったのか?この映画を観てちょっと考えてしまいました。 作中、やしの木を必死で守ろうとしていたおじさんたちが登場しました。そして、やしの木のためにストーブを貸してくれと住民たちに懇願していました。その後優ちゃんのお母さんたちが一生懸命ストーブを集めたりしていました。こんなシーンと、この物語のおおもとの、フラガールたちの「この山を私たちが守る」という思い。 「炭鉱から観光へ」という、同じような発想の明暗を分けた理由のひとつには、このような住民パワーを生かせたかどうか、だったのかも知れないと思います。行政だけが頑張ってもダメ。お金ばっかり使って、住民パワーをうまく生かせなかったのが夕張の敗因だったのでは?と。この映画を観て思ってしまいました。 役者たちはみな熱演で、特にしずちゃんがいい味出してました。 蒼井優ちゃんのラストでのフラダンスも素敵。 しかし、フラダンスってカンタンそうで難しいみたいですね。 寝そべったポーズから起き上がるところを実際にやってみましたが・・・腰と太ももが痛くなりました。 筋肉を鍛えるにはよさそうなので、ダイエットできそうですけどね(笑)
■■以下のサイトにトラックバックを送らせて頂きました■■ ・クチコミドットコム:フラガール ・観た映画の感想とか・・・:フラガール |
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名作中の名作しかし…
映画好きのための映画

恋に恋する少女の妄想物語



